相模湖で開催されるイベントをご紹介します
2010年2月 1日 相模湖観光協会

2月
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灯りの街「小原宿ライトアップ」 (2月下旬開催) 江戸時代の宿場町の面影を残し、神奈川県下で唯一残されている本陣や街道沿いに、数々の灯りを点し暖かく幻想的に照らします。イベント当日は、地元の人々が暖かくお迎えします。小原宿本陣内では、お焼きやうどんの販売が行われます。 |
3月
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さがみ湖カタクリの郷 (3月下旬開園) 「さがみ湖カタクリの郷」は、石器時代の遺跡もある寸沢嵐の地で、先人達が大切に守り育ててきた貴重なカタクリの群生地で、阿津川のほとりの広さ2800平方メートルの林の中に約80年から100年前からの自生のカタクリ10万株が群生しています。 |
4月
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湖畔さくら祭り (4月上旬開催) 県立相模湖公園で開催されるさくら祭り。音楽イベントや模擬店で賑わいます。 |
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与瀬神社例大祭 (平成22年4月10日開催) 昔、宿場に流行した疫病から宿人達を守った鎮守の神として与瀬神社の神体を崇敬し、疫病除けのため御輿渡御の例祭を行っており、「与瀬の権現様」の祭りとして町民に親しまれています。白装束の若者に担がれて御輿が急な50段の石段を豪快に下ります。 |
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相模湖やまなみ祭 (4月29日開催) 県立相模湖公園、相模湖ふるさとの森キャンプ場を会場として、音楽祭など様々なイベントが行われます。約70ブース出店される模擬店・フリーマーケットも多くの人で賑わいます。ふるさとの森会場では、お子様に喜んでいただけるような体験コーナーも開催されます。 |
7月
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相模湖ダム祭 (7月20開催) 森と湖に親しむことによって心身をリフレッシュし、相模湖のシンボルである湖・ダム・森の重要性を理解してもらい、併せて自然環境を学習しながら町の活力をやしなうイベントで、相模発電所の見学ができます。 |
8月
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さがみ湖湖上祭花火大会 (8月1開催) 昭和23年、湖に関係して亡くなられた方々の慰霊と湖の安全を願うために始められた歴史ある花火大会です。尺玉・尺五寸玉・スターマイン・ナイアガラなど多数の種類の花火が打ち上げられます。山に囲まれているので音が身体に響き、光が湖面に映え、音と光の芸術を繰り広げます。 |
10月
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相模湖ふれあい広場 (10月中旬開催) 相模原市立相模湖林間公園を会場として、音楽・芸能イベントやフリーマーケット、ミニSLの運行など多くの催し物が行われます。当日は相模湖町内を無料巡回バスが運行しますので是非ご利用ください。 |
11月
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甲州街道小原宿本陣祭 (11月3日開催) 江戸時代の大名行列を再現したお祭で、当日は本陣の庭での野点や沿道には甲州街道の町並みが再現されています。また、地元住民による昔の祭(本陣太鼓、お囃子)、大名茶会(野だて、茶の献上)、大道芸、民具の展示、昔のお店、昔の写真展などが行われます。 |
12月
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さがみ湖やまなみイルミネーション (12月開催) 「相模湖」の冬の風物詩として定着し始めている相模湖やまなみイルミネーション。噴水の広場、水辺の広場のイルミネーションは来園者に感動を与えており、特に湖上に浮かぶイルミネーションは幻想的です。相模湖公園を中心に、駅周辺から公園までのエリア全体が装飾されます。 |





















